坂道を登りながら:考えるのは何処で飲むかだけ 2

c0008948_13593094.jpg

                    伝通院前を東へ澤蔵司稲荷(たくぞうすいなり)並びは坂の名にある善光寺
c0008948_14235262.jpg

c0008948_14174259.jpg

親柱の元六番組それに続く柱は新しいが、 延岡藩のレリ-フ(当時のものでしょ)お江戸でござるだね 上屋敷が今の
霞が関コモンゲ-ト中央合同庁舎7号館・文部科学省あった七万石の延岡藩が度の様なゆかりで寄進したかは不明
c0008948_14354989.jpg

  素焼きした銘版を張り付けたのか剥げ落ちている。地名も寄進先も興味深い 明治座 岡埜英泉堂など
c0008948_14421452.jpg

富坂-牛坂-安藤坂-善光寺坂 おすす度 ツバノ尾根クラス どこがじゃ て言われてもキ-ボドの趣くままです
c0008948_1655060.jpg

    下って横丁を曲がればそこは六角坂 そうなんですよ文京区は115の坂持ち 名無し坂は数知れず
c0008948_1641371.jpg

 堀坂―春日通り-富坂下とほとんど降り出しに戻る。文京区ふるさと館歴史館に立ち寄り開催中の「坂道」をお勉強
c0008948_1794518.jpg

分かれろ切れろなんて言っちゃいけません たった2人の家族だもん助け合っていかなくちゃてお前は助けらぱなしだろ
c0008948_16523191.jpg

c0008948_171943.jpg

   炭団坂 坂にはステッキと帽子が似合う これで貝とキノコは味が分かったら大人だね 帽子は修行中
c0008948_17184782.jpg

                    本郷鎧坂医院 余りにもド真ん中直球勝負で見逃がすところだったずるいよ
c0008948_1738389.jpg
 
鐙坂を下り菊水湯(エントツ)前を通り菊坂に出る 金偏に登るでアブミか 血がワインの関係者の鎧は山に豆か

by takigoyama | 2011-10-28 14:03 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

トラックバックURL : https://takigoyama.exblog.jp/tb/17025964
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。