甲武相山の旅

こんな会話を交わした事てありませんか、チョット変わったル-トで思いがけずに
人に合った時に「こんなところで合うなんてと」コレて相手を値踏みをしてのガンの
とばしあい、要倉尾根で言われた時面はゆい気分になったな、なんでこんなル-ト

を知ってるのと軽いジャブなんでしょうが、チト嫌らしい、コタラ山から百蔵山の
縦走路にでて、ハイカ-とすれ違うごとに俺達こうして一般道を歩いているけど
実はですなエアリアの破線路を踏んできました。下りも誰も知らない道を歩く

まで通りすがりのハイカ-ですと腹の内では思うちゃう自分がいる。嫌らしい
けどこんなものだな、恐らくル-ト説明しても興味を示さずに「それがどうした」
で一蹴されてしまうだろう 謙虚な人間になろうと山に登っているのに 残念
c0008948_23175194.jpg

# by takigoyama | 2005-01-09 23:17 | ハイキング | Trackback | Comments(1)

どちらさんで

どちらさんでしたかと、声をかけても答えてはくれないよく見かける大柄の人に
似ている。5~6月に白い大きな花を咲かせる人と探りを入れても無言のままだ
喝破しているけど知らない振りして一応尋ねたのは紳士の振る舞いだ
c0008948_2152107.jpg


たぶん恐らく、未だかって紳士に見られたことはないが、これも筆の勢いだ
小ネタのギャグを挟まないことには、スペ-スが埋まらない、読者が楽しむかは
解らないが、筆者自身はちょっと「オレ」ておもしろい奴かなと思っている。

さて本題に戻ろう、例の人の身元を調べるにはどうしたらいか、ネットで検索する
これが一番早いが、「冬芽で見わかる落葉樹」信濃毎日新聞社 やっぱり
図鑑が得心するな、どっちも情報なんだろうが して答えはホウノキでした。

# by takigoyama | 2005-01-09 21:52 | 自然 | Trackback | Comments(0)