河川敷と葛西臨海公園:2

葛西臨海公園は近いdoor to doorで武蔵野線1本で60分改札を出れば即フィ-ルドの別天地メニュ-
は海浜植物ならハマゴウ ツルナ ハマダイコン ハマナシなど造り物の公園でも流れ着いた植物が
根を自然を形成している。帰化植物探しも楽しい、観察舎からは水辺は夏鳥冬鳥渡り鳥が近くで見れる
         干潟ではカニやフナムシなど生き物探しもいい
 
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宴の後かいな5日のシギチ祭りにはサ-ビスしてくれた。連中は帰ってしまったのか水上バス乗り場
のテラスで昼食を採っていた、T県野鳥の会に話を聞くと(オオタカ)アラ-トがで避難中とのこと 
Jアラ-トが鳴ったら人間様の対処は窓から離れる目張りをする地下に避難する。だって新しいギャグかよ
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 潮干狩り 紅葉狩り 蛍狩り 日光の手前今市(狩り)は分らないが言葉だけど、美しい日本語
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                              手間も奥の名前はワカリマセン
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          キンクロハジロと間違えていた、後ろ髪のチョコがないスズガモはお初
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                           お尻のフワフワでダイサギと同定
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                           クスダマウマゴヤシとウマゴヤシ
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            人工渚でも場所得て根付いている。コマツヨイグサとコウボウムギ
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      葛西臨海公園+武蔵野線+スカイツリ-+ハマヒルガオ50年前にはありえない風景
                              5月12日援助交際で歩く

# by takigoyama | 2017-05-15 16:42 | 自然 | Trackback | Comments(0)

河川敷と葛西臨海公園:1

(オヤブジラミ)がシミジミと加齢共に親爺虱と聞こえる。多分同じ話を1年前にも書いているな
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                                  これこそ親爺の証明
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クサフジ ツルフジバカマ ヒロハクサフジ ベニクサフジ ビロ-ドクサフジなどがありややこしや
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            筒部や旗弁の爪部などを、撮らないと同定できない ナヨクサフジ
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     図鑑の解説を読み込んで悩みながら同定するのが楽しみの一つ
        イヌガラシとカキネガラシの違いは、草姿が一目瞭然
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        毛もカキネガラシのほうがビッシリと生えている。
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     定点観測のミゾコウジュ 1月2日撮影 ロゼットから、花芽が膨らんできました。
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         ナミテントウムシ 最近昆虫と食草の関連にも目が行くようになりました。
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                     オオブタクサ 夏には2m~4mに成長します。
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休耕田が埋め立てたられて、湿り気のある環境を好む、(アゼムシロ)なぜか不釣り合いの刈払われた
      グランドの一角に咲いていた。これも置かれた場所で咲きなさいか

 2に続く






 

# by takigoyama | 2017-05-15 11:02 | 自然 | Trackback | Comments(2)