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丑の日

明治前期測量 2万分1 フランス式色彩地図 埼玉県武蔵国北葛飾郡丹後村近傍村落 明治13年7月
 地図をテキストに古道検証に出かけた折に見かけた、(うな百)にタイミングよく丑の日当日に伺えた。
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                           市内の成り立ちが古利根川沿いに発達しているのがわかる。
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                                        この辺りは、昔ながらの道が残っている。
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                               白焼きにアルコ-ルは冷酒でしょう(浦霞)でチビリチビリ
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                                                         7月29日歩く

by takigoyama | 2014-07-29 21:33 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)

フェイス-ブック

それは昭和50~60年に「郵趣」にどっぷりと浸かっていた時代にお知り合いなったS山Tさんを検索したら
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      NEURONIAN NETWORK 10.10.1983 byす
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         こうして、お互いおじさんになってお笑い合戦が出来るなんてありがたい世の中になりました。○

by takigoyama | 2014-07-28 16:14 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

あぢあぢ真夏の植物観察会:手賀沼

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我孫子駅は、成田線ホ-ムが2番線と4番線と二つあって危うく乗り過ごすところ、瞬時の判断で階段を駆け上り
事なきを得たり、ひとつ先の東我孫も無人駅でスイカの扱いの戸惑ったりして、首都圏との違いを地感じた。
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駅前では、盆踊り 町内会で用意してあるはっぴでしょうか、世話人が幼児に着せている。姿は微笑ましい
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高台に上がり手賀沼を俯瞰すると手賀川に侵食された河岸段丘と分かり戸、谷など低湿地の地名が散見できる。
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                         我孫子市マンホ-ル 市の鳥「オオバン」と市の花「つつじ」を描く
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                                 カラ-マンホ-ルは未見 おしどりも描かれていますね
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                                    植物だけが帰化じゃない、コブハクチョウは常駐
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                 何気なく見ていたがハイビスカス オクラの仲間はメシベの下にはオシベなのね
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シナハスの寿命は4日 朝方に開いて閉じて4日目は花弁をバラバラ落としてご臨終  勉強になりました。
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スリニヒユの学名はportulaca oleracea L. ポルッラカ オレラケア(食料野菜の)味はヌメヌム系一口でいいや
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           カラスビシャク 漢字で標記すると烏柄杓 姿でひしゃくはわかるけどカラスはどこかから
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                      畦に踏み込むとトノサマカエルが蜘蛛の子を散らすように飛びはねる。
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防風:砂林なら高木になるブナ系こちらは刈り込んだイチイやツゲ、マサキが見られたよ 生垣ウォチングも楽しい
                             7月26日埼玉県生態系保護協会 植物の会に参加して歩く

by takigoyama | 2014-07-27 16:29 | 自然 | Trackback | Comments(0)

再び榊山-長沢山北東尾根-そしてより困難を求めて

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何年前だったかな、林道に入り直ぐ右上にあるプレハブ小屋から、右往左往して榊山北尾根を登りました。
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                               当時は情報が少なくて「ケンカ歩道」はあったのやら
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バテバテの陣馬山に懲りて水分は2.5Lを用意、サポ-タ-を装着してみたが今日は体調がよさそうだ
                                    ここまできたら、ヤメタ-帰ろうにも行きません
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ヤマレコの山名板は春に付けられたようだ オレはこんな山を歩いたんだよとプチ自慢みたいなコチラもニッコリ
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                                          南面のブナより北面のブナに惹かれる
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シャクナゲの頃自分のリックがなる音に後ろを振り向き、逃げるような歩いた。ガスの長沢山晴れると様変わり
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   お花さんは少ないせっかくな出会いなのに ニッコリしようなでも、笑顔を作れない微妙な、ジガバチソウ
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ディ-プな長沢背稜の一齣  日帰りで秩父側奥多摩最深部、榊山よりここまでくると歩いた感があるね
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                     虫に刺された、腕がまだかゆい あの細かい蚊にボコボコにさてしまった。
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あらら滝が、ここはどこなのそうなんです。より困難を求めてハイグレ-ドハイキングの世界が始まりました。
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                                  GPSで確認すると坂小屋窪左岸尾根を下ったような
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                                                  ここに降りてくる計画でした。
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                                                           ヤマハハコ
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                                                            キヌタソウ
  八丁橋で徳島から工事に来ている方の車を呼び止めて東日原に送っていただいて感謝感謝です。
         バス停の酒屋は廃業したようで、ビ-ルは奥多摩までお預け何事もなく 7月16日歩く

by takigoyama | 2014-07-20 15:03 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

陣馬山-戸倉三山バテバテ

                                          陣馬山登山口で下車して、西沢に入る。
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                                      一人ならここで帰るたくなりほど、体調が悪い
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                     降りたら酒屋なのにビ-ルを飲む気にもならない 疲れた 7月9日歩く

by takigoyama | 2014-07-19 18:26 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

お土産

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左グリンデワルド ジャックウルフスキン 中グリンデンワルド モンベルスイスモデル 右ク-ルマム-ト
        日本に入っていない品がほしいね マム-トはスイスぽっぽ屋御用達
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by takigoyama | 2014-07-19 15:26 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

スイスの花 2

             ロ-テリヒトネルケ                  ベルク・ハ-ネンフス                  
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                  ドッタ-ブル-メ                    ベルク・ギュンゼル
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                ウァルト・シュトルフシュナ-ベル ヴァルト・フェアギンスマインニスト
                   ショフツェル・グロッケンブメ-ル カラミンタ・アルピナ
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                        ヴィ-ゼンサルバイ  ハイデルベ-レ
                  トウベン・シュタインブレッヒ クゲ-リゲ・トイフェクラ-レ                
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                ヴァルト・ヴァッハテルヴァイシェン シュランゲン・クネ-トリヒ
                        キルシウム・スピンノシシム ビオラ・カルカラタ
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                              アルペン・トラガント アルペンロ-ゼ
100種は越えていても、名前の分からない花がある。スイスの花旅 スイス観光局 スイスアルプス花カタログ
                                   るるぶスイス  世界の山草。野草NHK出版 参照

by takigoyama | 2014-07-19 06:39 | 自然 | Trackback | Comments(0)

スイスの花1

       カルク・ポルスタ-ネルケ           フリュ-リングス・エンツィアン
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           ゴルトプリメル                   ベルク・ハウスヴルツ
               ゲマネイ・アケライ                    グランツ・スカビオ-ゼ       
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              アルペン・フロッケンブル-メ          アルペン・ハ-ネンフス
                 メールプリメル                アルペン・ヴンドクレ-
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                            アルペン・ラインクラウト             アルペン・マルゲリッヒ
             ゲルベ・アルペン・ク-シェレ           アレペン・ソレダネッレ
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             アウフレヒテス・ホルンクラウト           アルペン・ホルンクレ-
                      コッホ・エンツィアン     ゾイア-リンク               
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                              ガマンダ-・エ-レンプライス   クルシウス・ゲムスヴルツ                      
            

by takigoyama | 2014-07-18 17:52 | 自然 | Trackback | Comments(0)

雨なら観光:ルツェルン

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                   予備日があれば、天気で観光に切り替える余裕がある。ルツェエルン駅
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               17年前に渡った橋はその4年前の不審火で焼けて、再建されたあとだったとは残念
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                     お土産屋はアジアや中東を感じる店もあり、メイドイン現地は少ないようだ

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フェ-スブックのアカントを作ったら、なぜか顔見知りの方が二人でて、きたネットをやるて事でこういうことか
               顔を見せてもTの生活には今のところ影響なし ファンレタ-もパチパチもありません
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この誰にも注目されない生活がありがたいジュリ-が新幹線で、絡まれて俺はお前より稼いでいて女にもてると
40年前にそのまんまに(笑い)反論してたな、今は考がえ代わったのか聞いてみたい、ウルサイ素人がと言
って
                                 もらいたいと希望します。ゴメンネ古い話を覚えていて

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                                                        悲しみのライオン
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メンヒにハイキングに行かれる。登山電車でお会いしたNさんは同行のneさんと同じ町内の方、雨で観光に切り
替えたルツェルン駅で再会しました。仁川航空で荷物を見ていてねと頼まれた大阪のご婦人(90日スイスに滞在)
                                にもある駅でバッタリとの出会いがあって世の中狭いね

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                             日本蓋マンホ-ル学会埼玉県支部長としてのお仕事も少しね 

by takigoyama | 2014-07-17 14:09 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

Uhteterzen→Chur

駅前のアパ-トは湖に面した2000m級の山が連なる素敵なロ-ケションのリ-ゾト地です。マガモとバン
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前夜のおもてなしと朝食とすっかりお世話になり、麻子さんの出勤の道すがら途中下車してク-ルのホテル
に送って、いただき翌日のハイジの里への乗り換えを駅でプリントアウトまでの配慮に感謝感謝
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                                            会社にはキックボ-ド使っています。
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                                                          郵便局と銀行
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                                                   旧市街には趣がある石畳
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                                自転車乗った女性がみなさんオシャレの見える。犬もね
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       今日に限ってユニクロのフリ-スと安いスニ-カ-を履いていたて~何時ものことでしょう     
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                                          上のかごに見たことがない扁平桃 
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      ボダイジュ 石畳の街で生き延びる策はあるのやら スイスではクルミとボダイジュをよく見ました。
 
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日本人の子供たちもオシャレになった(子供の衣服は親のセンスが反映される)こちらではオレシャを意味する
              言葉がないみたい 呼吸するように装うのが当たり前なら反対語のダサイもないか
                                                                                                        

by takigoyama | 2014-07-15 13:08 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)