<   2013年 02月 ( 12 )   > この月の画像一覧

千住(氷見)で飲む:その前に小細工 2

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                                          西ヶ原交差点を左折して 旧古河庭園
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                                  花は梅とツバキで華やかさはないだけに客もまばら
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                                         平塚神社前を北に蝉坂を下ると上中里駅
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              本郷通りを王子方面に進む 滝野川公園 印刷局 体育館 東京病院など施設が多い
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                                         旧渋沢庭園 青淵文庫(青淵文庫)           
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                                            閲覧室のみノ-フラッシュ撮影 OK
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王子駅~山頂駅 等高線2本ほどの高低差をゆるゆると2分かけて昇降する アスカルゴ(無料)
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                                   都電荒川線で町屋に出て千代田線一駅で北千住
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晩香盧(ばんこうろ)渋沢史料館
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                           王子駅-山頂駅の等高線2本ほどの標高を昇降するエスカルゴ
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   都電荒川線~町屋~千代田線ひと駅で北千住 酒飲みに嬉しい3:30口開けの氷見 2月23日歩く

by takigoyama | 2013-02-26 13:29 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

千住(氷見)で飲む:その前に小細工 1

                                             巣鴨ゴロ- ソ-ルを張り替えへ   
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                                 店開け早々に中高年が客10人程 ドアも良い感じ
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                                                    梅見の客がチラホラ
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                                                            藤波橋                                                                    
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                                                    青空を遮るビルが無い
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                                                藤代峠を登って富士見山から
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                                                        キンクロハジロ 
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布礼愛
                                                本郷通り 駒込駅前 妙義坂
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                                      本郷通りと駒込銀座通りにクロスする霜降橋
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 キャラは優しい一反木綿風 霜降商店街通路は 暗渠になった谷田川(藍染川)
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      南下してし不忍の池に流入(今昔重ね地図 ジャピ-ル) 2へ続く

                  

by takigoyama | 2013-02-25 18:03 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

身近な春

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                             オオイヌフグリ 絵にするには難しい 江戸川にて 2月22日

by takigoyama | 2013-02-22 22:59 | 自然 | Trackback | Comments(0)

江の島遊覧 その2

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                                                   子柱に彫られた(真砂座)
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                                                        錠前で愛を誓う
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「寅次郎あじさいの恋」昭和57年に撮影が行われた(店舗前の説明より)江之島亭で しらす三昧御膳を食す
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                              冬ウララ風が無く太陽が出ていれば行楽日和
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                                                     振り返って箱根の山
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                                                     江の島ヨットハ-バ-
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 アナタのお気持ちはわかりますけど、そんなに困った顔しないでね天女と勘違いしている輩もいるんだから
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                             もぅ直ぐ春ですね 高尾山へハルネコノメを探しに行きまんか
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               砂浜に降りて新江ノ島水族館へ (スリ-エフに100円引きの前売り券があります)
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                                                     お仕事する生き物たち
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                                                         イワシ8000匹
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                                                        ここで拍手ですよ
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                                                             アカクラゲ
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                                        あたしゃユルク生きたいよ おやすみなさい
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                                                        カミナリイカに同意
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                                        来たように帰るしかないか  2月17日歩く

by takigoyama | 2013-02-20 12:56 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)

江の島遊覧 その1

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交通手段を考えるのも旅の楽しみの一つ 6、6キロの距離をゆるゆると富士山と海を見ながら、低空で丘陵地帯を
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藤沢-鎌倉15駅 10キロ 34分 ランナ-に負けているね 江ノ電も一度は本気で走って見たいと願っているかも
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                  ガラスに書かれた金文字旅館貸席に落語大山詣りの匂いを感じる
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                                                        現代版水遁の術
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                                                   一人もいいけど二人もね
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                   仲間が好奇な目で見られて大変迷惑しています。 江の島地域猫一同より
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 もしもし記憶媒体を知りませんか いるんだよいきなりアンタみたいに手土産も持たずに話だけ聞く奴が
TV局のリポ-タ-でもクオカ-ドの一つは持ってくるぜ 何かないの生シラスとかさ そうか今は禁漁中か
                     ソレじゃ~地のウスバハギのお作りに菊正宗2合でト-クをしょうジャン
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濡れると浮世絵が出てくるタオル 逆さにするとヌ-ドが現れるボ-ルペンこのてはお土産なら買いやすいか

                                                                      

by takigoyama | 2013-02-19 15:03 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

ゴルフ場の縁をグルリと回る大小山~寺久保山

関東平野にちょこんと一摘みした土で、出来上がったような100~300m程の山でも、遮るものが無く展望は良く
上信越はもとより、裸眼で上、下、右、ぁ。ぇと小文字まで読める視力1.5の方なら新宿や大宮方面のビル群も
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                    新たなランドマ-クになったスカイツリ-も確認出来ます。(カシミ-ル)
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                     右中程に屋根が見える佐野市西場町阿夫利神社へ向かう 新ハイ一行
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                     女坂を見送り男坂を上り岩壁に大小とプレ-トがある展望台へは一投足
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                             昼飯前に一歩きとばかり軽装な地元のハイカ-が行き交う
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          昼飯を食べる場所を求めて、戻ってくるだけにわずか70-80mの登りがきつい山頂番屋
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                                                        越床峠上 展望
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                                2555.m三等三角点(樺崎)ゴ-ルはまだまだまだ
                                          
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                                          ゴ-ルは一つ減ってまだまだ 鳩の峰  
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 ここはどこだと地形図を見る301.5m四等三角点 藤平入
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大小山もバカにしたものじゃないね 足利ゴルフコ-ス 佐野ゴルフ 佐野クラシックと枯れたグリ-ンを見下ろし
                                                    ながら歩く里山は手強い
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                                            あぁ歩いたなとたどり着いた寺久保山
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案内板も時は流れて今では手入れが入らずに子供が歩くには少々キツイEさん山行くで  2月13日歩く





 続く             

by takigoyama | 2013-02-18 16:53 | Trackback | Comments(0)

新ハイ先達の跡を追う:不動山~陣見山/2

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                               車道は圧雪で凍っているが山道はアイゼンの必要ない
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不動山大権現 武甲山はランドマ-ク、右は奥多摩は丸い双児峰は三ツドケかなとしばし山座同定を楽しむ
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                                   春と冬のせめぎ合いも風花がちらついて勝負あり
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             間瀬峠手前で若い女性二人と行き交う どこから、どの駅から登ってきたのだろうか
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   雨乞山は眼下には荒川の川筋と樋口駅を俯瞰する。眺望が広がる芝生広場はパラグライダ-基地
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細かい上り下りを繰り返してまたしても車道と出会って、振り返ればわかりやすい赤茶けた雨乞山が見える。                ようやく陣見山への上りとなる。 寒々しい裸木越しに群馬の山並みを望む
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                                                         前景は前橋市
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辿り着いたら、くつろぎを拒否するかのように、樹木に覆われた陣見山 波久礼駅へはまだポコポコが残っている
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                       見逃さないでねと言わんばかりに、登山道真ん中に鎮座する三角点
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         如意輪観自在尊と刻まれた天明9年(1789)と安永9年(1780)の馬頭観音が残る大槻峠
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                                        レ-ルの音が聞こえて里がこいしくなる
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                            見覚えがある三角点を見れば駅は近い  2月11日歩く

by takigoyama | 2013-02-14 19:24 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

新ハイ先達の跡を追う:不動山~陣見山/1

外秩父 北武蔵それとも上武の山なのか エアリア奥武蔵・秩父の裏面には載ってはいるが、所謂物好きでは
なければ食指は動かない、地味なボサ山で、初心者を連れていったらもぅアナタとは行かない、それとも山が嫌いに
なるかもしれない、そんな山に救いの手を差し伸べているのハイキングペンクラブ 新しき山の旅
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不動山付近 陣見山から不動山  「奥武蔵」寂かな展望臺 鐘撞堂山と陣見山を探る(昭和15年10月)
寂かな さびしきかなと読むんでしょうかこの漢字がより一層不憫さや悲しみが伝わるようでではそれに続く病を思い浮かべていけませんて、そんな事は誰も思わないって、やっぱり病に侵されているんでしょうか
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どこから来たのと、仲良し二人組も(苔不動)昔は行ったけど今じゃいかないねそれだけの会話だけでも心が和む
八重子3合橋より射撃場のフェンスに沿って山道に入ると青々とした竹が裂けて倒れた笹が道を塞いでいる
                                       おまけをしてもハイキング道とはいえまえん
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元祖スマイルおじさんの大黒天 射撃場で移動したと由来書きがある 檻に入れられてもニコニコ添えられた削り花
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   (苔不動)に車道が通じて今ではハイカ-が道普請しているようで荒れた沢沿いの道にはテ-プが多い
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小さな標識を見逃して、エアリアのコ-スをそのままフェンス進んでも行けますが、車道に出て苔不動へは上り返し
                                         が待っていて立ち寄りはパスしたくなりそう
新ハイ08年2月号記事にある造林小屋は朽ちて、トタンが散乱するだけとなり車道越しに伐採地に青空が広がる
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                                        苔不動への埋もれた崩れた石段を登る
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                                             往時はお馬さんも歩いていた道
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                                                      青石の石切り場跡
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 取り付きまで立ち寄ったお墓 山道に入るとそタガネでガッンとすればパカ~と割れる青石は至る所で散見する
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   健康祈願 家内安全 無病息災 何時の世も願いは同じ文化4年(1807年)の銘がある石灯籠を見る
不動堂  剣菱木製で剣の形をしたやつの名称はなんていうんだろうか、お墓じゃないから塔婆と言わないだろう、ソレじゃ不動剣 ゲ-ムに使うアイテムみたいだね
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                  不動山~陣見山は車道で分断されいる山をだが丹念に山道を拾いながら歩く






                                   

2へ続く

by takigoyama | 2013-02-14 14:46 | Trackback | Comments(0)

かどやへのル-トを考える:2

2日便楼沢左岸尾根-明王峠12:06 8日は明王峠11:32  達者なハイカ-なら昼前にかどやへ着いてしまう
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11時口開けだからそれもありかな まぁ 時間はたっぷりあるし火と金曜日は休肝日に付き、かどやはお休みョ
                                                             そこで
当初計画した七ツ久保コ-スを水分補給を兼ねて往復してみる。まっさらな雪に踏み跡がないのはここから
明王林道に降りて陣馬高原下バス停へ向かうのは、コ-スどり難しいそう 使われないエスケ-プル-ト見たい
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往復なんてバカみたい地形図を見れば 祠から登れば萩の丸に出るのにOさん地図にも赤線が引かれている 
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 これまで歩いて来た暗い道を吹き飛ばすような、青空に気分も浮き立つ これだけ医療控除で数万円戻った気分
て~医者に掛からないのが何よりなのにね、それでも何故か嬉しい気分て不思議だ
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               奈良子峠往復所要時間は80分 まだ13時16分 (バスを降りてここまで5時間)
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富士が見える明王峠 しばし日常もこうありたいと思えるような平穏な道が淡々と続く、別に同居人と揉めてる
                                       ワケではありません、ワケを作るのは俺だけ
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営業していたのは何年前でしょうか  大平小屋跡にそそられる物がある 「客人 鉱泉に、おはいりなすつて」
(小深い貝澤を俯下ろして建ち、備へつけられた二つの風呂桶には板屋根が差し掛かっていた)大きな平に湯があり人が営みができる耕作地があったこの地を通るたびに思うのは。、高畑棟材著 行雲とともに
                         大平の春をたずねて(ルビはおほびら)朋分堂 昭和11年6月
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東尾根は末端がちょっと嫌らしので敬遠して、高尾山・詳細図の孫山小原コ-スを下る。
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一歩を踏み出すには、躊躇するような踏跡が定かでない急斜面も巻道が出ると、手入れされたジグザグの作業道
                               を拾って歩く 丸太三本橋を渡り林道に出れば里は近い
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                    小原本陣を見学して、かどやへは16:17と一杯やるにはいい時間となる
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                                                          2月8日歩く




   

by takigoyama | 2013-02-10 17:25 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

かどやへのル-トを考える:1

塩水橋より、長駆相模湖駅かどやへ乗り付けてそんなル-トもあったね、石砂山―石老山も考えられるね
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新ハイ先達のOさん地図 鞍骨沢林道西側尾根(名無し尾根で便宜上を)登り明王林道に下って、登り返しは
                                        何時ものように道迷いで明王峠直下に出る。
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                                            (自由乗降区間) 林道入口で下車 
7:35分陣馬高原下行きバスはスク-ルバスのようで、河原宿大橋で小学生が乗り込んでくるどこの学校へ向かう
のやら高尾駅南に浅川小学校があるのに、越境通学みたいさらに大久保バス停でも待ちわびていたように団体が
恩方第二小学校
                 上級生下級生にかかわらずみなさん顔見知りで仲がよろしい ググッテみたら
                                     なるほど兎追いしかの山 みたいな山村入学
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あなたの春はどこから目に涙、鼻にクシャミから~花粉症の方には辛い季節が始まりそう、残り雪と自然林と常緑の
   パッチワ-クが織りなす里山風景北側が、伐採された340mのポッコリには クヌギが植栽されていた
        気持ちの良い尾根歩きも350m付近で、右下に下る道が合わさるると植林帯になる。
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     630m付近で現れた巻道は428mに下る尾根と合流するようだが、2日に確認した下降点に進む
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428mへ緩やかな尾根も、末端に近づくと崖を下るような杉葉が堆積したグズグズが斜面ブレ-キとなって
                                    怖さは感じない 画像ではそのようには見えない
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              どうやら林道へ降りられそうだ 行き詰まっても大した上りでもないから気分は楽だね
         温かい、お茶を持っていても水を忘れてしまい、ホ-スから勢い良く流れるお助け水がうまい
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                左 明王峠歩き済みなので→方向へ直ぐの林道が行き止まりになり涸れ沢となる。
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踏み跡もほんの少しで倒木と崩壊や壊れた石垣の荒れた沢になり、跨いだり潜ったり迂回して進む引き返したい
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気持ちをも人の気配がする一升瓶が散乱したり杭があることだしと、宥めつつ、沢の二股に降りて来た尾根に
                                                     登れば緊張感も緩む
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明王峠に出れば住宅ロ-ンを払え終えて、重圧から開放されたような気持ちだね、これで来月から国民年金
          の支給されれば文句なし そうすれば大人の休日倶楽部に入れしね ソレまで元気でいよう

                                                           その2へ続く


              




                              

by takigoyama | 2013-02-09 23:53 | ハイキング | Trackback | Comments(0)