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マサバ

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ゴマサバは売っていてもマサバはあまり見ない角上魚類で三枚に下してもらい雪が積もったように塩を振り2時間
ほど常温で放置して油が浮いて身が締まったら料理酒で洗い酢や味醂、酒を適宜混ぜた調理酢に漬けるるだけ
       焼肉で言えば焼き過ぎないで赤みが多く残るレアの漬けぐらいが好み、銀色の肌が美しい
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塩を振っただけで酢に付けない薄くそぎ切りにして、大根おろしと醤油をレモンで割りポン酢にして食す

by takigoyama | 2012-05-30 15:43 | 覚え書き | Trackback | Comments(4)

Golden wave:オオキンケイギク

英名(ゴ-ルデンウェ-ブ)そのまんままだね、いゃ増えましたね、見た目はキバナコスモス風で駆除するには
                                        憚れるような姿が陣地を拡大しているようだ
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                                                          特定外来植物

by takigoyama | 2012-05-29 13:15 | 自然 | Trackback | Comments(0)

スカイツリ-点灯

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                    ベランダに据えたフィル-ドス-コ-プにコンテジを押しあて撮影 5月27日

by takigoyama | 2012-05-28 13:54 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

塩麹豆腐

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木綿豆腐をを二つに切って、サンドイッチのように自家製塩麹を塗り冷蔵庫で1~2日水が出るまで、塩味で食す

by takigoyama | 2012-05-28 08:25 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)

SD1Merrill:新品に交換

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     4月に続いて2回目のノイズが発生するも大切なショットにかかわりが無かったのが、幸いだった
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   DP1に始まりDP2 SD14 SD15と70ミリマクロとシグマさんのカメラ、レンズはなにかと問題が多い

by takigoyama | 2012-05-26 21:46 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)

日地出版:丹沢 昭和49年4月版

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ようやく入手したね、これで大滝峠~地蔵平は歩けるんだなんて感違いはしませんよまぁ資料的な地図です。
    お値段1000円なり興味のない方にはゴミでも↑のル-トが赤実線なんてそれだけでも堪りません
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                                                昭和の山ガ-ルに睨まれた
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                                              小川ロ-ザ風色っぽいミズノさん
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             大杉山の北956m点 地図にこの付近の情報は無い ここも弥七沢ノ頭かもしれない
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                                  秦野山岳会:秦野裏山物語より 949、1mは廃点か
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                                               ↑の地図ではここが弥七沢ノ頭

by takigoyama | 2012-05-26 16:28 | 覚え書き | Trackback | Comments(2)

花の首飾り:ヨウラクラン

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Wikipedia
瓔珞(ようらく)とは、装身具または仏堂・仏壇の荘厳具のひとつ。 古くはインドの貴族の装身具として用い ... 菩薩像
に用いられる瓔珞は通常の装身具としての瓔珞が多いが、一部の像には髑髏や蛇などが用いられることがある。
      また、瓔珞は寺院や仏壇など天蓋 ... ツツジにも付けられいるがこちらのほうが儚げでより繊細
      どの娘にかけてあげましょうか 昔なら内藤洋子 現在では思い浮かばない 

                                                おぉジュリ-がキレイ
       花を摘む娘たちは40年の歳月を経てお花摘みのご婦人になったかは担当者が不在で定かはない
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                                                     コミヤマスミレは終わり
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                                          花が少ない理由で採用されはヒメハギ
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捜し物は見つからない 昨年より増えているね、地味だからお持ち帰りの対照にはならない店内でお召し上がり
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                       藪蚊に刺されながらも撮影に行くには地味過ぎる クモキリソウ
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                          上(雌花)下(雄花)ヒメコウゾウかコウゾかは同定できません
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                                  むせ返るような甘い匂いがたちこめるガクウツギ
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        マルバウツギ(囁きが聞こえるような写真を撮りたいね修行中) 外部環境を気にしながら5月24日歩く

by takigoyama | 2012-05-25 08:29 | 自然 | Trackback | Comments(0)

高明山シリ-ズ④―馬頭刈尾根北面支稜

Fさんの案内で高明山シリ-ズ締めは前回登った尾根を左に見ながら筍採り穴が残る尾根に取り付く
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                前より赤テ-プが増えたと嘆くFさん 前3回と比べて圧倒的に踏まれているようだ
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                                        植生が乏しい中でツクバキンモソウに出会う
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      前回はにこの付近でエイザンスミレ×ナガバノスミレサイシンの出会い系スミレを探したが無かった
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                                                緑濃い大岳山:馬頭刈山から
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下りは茅倉尾根へ 吉備人出版 奥多摩東部登山詳細図はこだわってこの字を使っている
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茅嵓尾根は奥多摩の雄大岳山(1267米)より南に向つて起つた大きい尾根を構成し、緩やかな曲折を東方に見せて
やがて高黒山の岩稜を派出し、その果ては千足澤の天狗瀧に至って・・・秋川の山々東京瓦斯山岳会編ピンク点
                                                     が茅嵓尾根と思われる
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                                秋川流域の山々 内田正雄著 朋文堂(昭和16年9月)
馬頭刈尾根。これを「まずかり」と読む。だが地元ではいまな〃茅倉尾根〃と呼ぶ人も少なくない東京の山
                                      読売新聞八王子支局草風社刊昭和53年3月
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あっちもこっちも大岩だらけ名前通りは多い訳のわからない道ウロウロしながらも
                                        無事に車道下り山遊びの醍醐味を喜び会う
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中央線登り切り換工事のため拝島で西武線に乗換て秋津へ僥倖てやつですね武蔵野線で新秋津ではかったるい
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                    5時を過ぎたら即入店とはならない、じゃ外の店へとはならない魅力がある
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                       飲むのも楽じゃないね狭い通路と言うより隙間をスリスリして席を確保
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                     今日は買わないよお土産はレジ袋一杯の山椒        5月19日歩く

by takigoyama | 2012-05-20 15:15 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

5月17日画像

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by takigoyama | 2012-05-18 16:21 | 覚え書き | Trackback | Comments(0)

スミレ捜しに乗り遅れたがフジスミレで帳尻を合わせる

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                  駅前を出ればオオタチツボスミレが咲く会津西街道 福島県に近いここも日光市
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この山だろうと予想した通り出てきたフジスミレに、興奮することも無く撮影するが疑心暗鬼がムクムクと湧いてくる
自分の第一感を信じればいのにね、もしかしてミヤマスミレ、フイリヒナスミレじゃないのとブナ林の笹が繁る環境には
                                 両者は咲かないだろうと、モヤモヤ感を押さえつける。
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綺麗に斑が入り葉もヒナスミレのようにシュウ-と長くはない、花弁はポッチャりとしている花色も濃い↑のタイプ
                                              がフジスミレの特徴を出している。
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                                          車道歩きもスミレが多くて目を離せない
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                                      辺り一面 ヒナスミレ 花が咲いた様子はない
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                       不出来な写真で残念 シロバナオオバタチツボスミレ  5月17日歩く

by takigoyama | 2012-05-18 00:04 | 自然 | Trackback | Comments(0)