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続親しき仲にもヨイショあり:白馬錦

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  台風が過ぎたのにスカ-と晴れないね、朝夕は降っても行動時間内は曇曇曇
                    白馬三山をバックのヤラセ写真は不発 八方池
 リフトとゴンドラを乗り付いて1800m第一ケルンに運ばれと高山植物の世界にドップリ
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           ハッポウウスユキソウ        ハッポウタカネセンブリ
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   タカネミミナグサ
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              ミヤマクワガタ              ミヤマママコナ
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                   イブキジャコウソウもアップにするとなんだかわからない
           タカネシュロソウ            タカネアオヤギソウ
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                           タカネにミヤマそしてハッポウと冠した花達 
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                                            ミヤマムラサキ
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                                           ミヤマアズマギク
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                                     クモマスミレ
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             クルマユリ                 クロトウヒレン
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                                      ユキワリソウ
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            チシマゼキショウ               タテヤマリンドウ
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   八方池までは顔なじみの花ばかり1時間で戻ると、唐松へ新ネタを探しに向かう
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                                        初見 オオサクラソウ
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                     ミシマサイコ ハクサンサイコ
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                             黒菱平で再会を約して石畳の道を下る
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                                              トキソウ
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                                            ムシトリスミレ
                                            7月26日歩く

                  
     

by takigoyama | 2011-07-29 12:36 | ハイキング | Trackback | Comments(10)

親しき仲にもヨイショあり:大雪渓

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   親しすぎて色気抜きでお客を遊ばせようとするて~と無理難題にも決して逆らわず
      客も太鼓持ちそれなり折り合いがつく計画ではないと、ゴチにはなれません
奥様こんなのありますた 強アルカリ温泉白馬温泉・樅の木ホテル滞在4日間 329800円
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奥様これが夏山ですよ白馬小屋まで足を延ばして槍ヶ岳をツマミに生ビ-ルなんて言いませんよ
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雪渓を往復するだけなら介護に心配はありません 夏花が待つ草付きまで急ぐ
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                                        シロウマオウギ
ちょっと可愛いだけで履歴書を送れば採用されるねんて考えるのは甘ねいここは白馬よ
   ステ-ジが高いの読モクラスかミスキャンパスレベルなら考えるけど特に毛深い
 ミヤマコウゾニナ様には「今後のご活躍をお祈り申し上げます」と顔写真だけでお断り
 面接まで行けません、人事担当としてはお祈りするしか出来ないのゴメンネ
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                                    イワギキョウは実力で採用
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                       ピントが合っていないテングクワガタは縁故採用
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テガタチドリは社長枠で採用
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                   平地に咲くツボスミレより紫条が美しいミヤマツボスミレ
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                                       キヌガサソウは内々定
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履歴書提出―即内定―高級テ-ラ-にてス-ツ拵え―面接交通費支給―海外研修
         祝金 初見なもので大サ-ビスのチョウジギク 2回目の出番はないよ
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              ブル-の装飾花が涼を呼ぶエゾアジサイは季節限定枠で採用
  不出来な写真で不採用通知も届かない花達の恨みか聞こえる様だ 7月25日歩く










 

by takigoyama | 2011-07-27 22:49 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

脱力系の花

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大きく見えても1.5~2センチ程度と小さく葉は、ウロコ片状に退化して数個まばらにつき
モヤシの茎に数個の筒状花を付けて、生えるとより地面から突き出て姿は、花には見えず
キノコのようです。ギンリョウソウほど不気味ではなく、知識がないと通り過ぎてしまう
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同じ腐生植物なのにの暗いジメジメとした環境とは違いヒノキが生える乾燥した道脇
                  の明るく落ち葉が少ない場所に10株ほど出現していた。
                           最近は菌従属栄養植物と言われている。
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                                         ヒナノシャクジウソウ
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その辺りにあるよと教えられても図鑑で姿が頭に入っていても、砂漠で針を探す様な花
這いつくばって執念で探さないと見られません縫い針サイズで細く光線に寄っては擬態する
                           ように紛れて人見知りする
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雨が掛らない少し窪んだヒノキの根元回りに10本ほど コマクサが競争相手のいない砂礫地
に住まいを求めたようにホンゴウソウは菌根菌に従属して他者に邪魔されないように
                            究極のエコ隠遁生活を送っている。
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     下イチゴにイガイガが刺さったようなのが雌花 上雄花 花粉を出して受粉している。
    Tが百年歩いても逢えない花に一挙に会えるなんて夢のよう しかも家をでて四時間後
世の中コンタクトを取ると世界が広がる。案内していただいたUさんありがとうございました。
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   おまけバスを降りて10分ほどに咲くモウセンゴケは尾瀬でも東北ではありません
湿原ではない水が滴る林道の法面咲いていたそれほどこの付近は植生が豊富な地域です。
  スポ-ツ新聞的ならW一面を飾る珍しい花もマイナ-過ぎて主役にはなれません
                                                7月17日歩く

                                       
    

by takigoyama | 2011-07-18 05:34 | 自然 | Trackback | Comments(0)

いぶし銀の魅力:日光太郎山

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    デカイ図体のスタ-に隠れて主役を立てる。 太郎山 称賛も喝采もかかわりなし
          かかわりと言えば中村敦夫、関わりのねぇこって木枯らし紋次郎
太郎と言えばポポポポン「桃から生まれた桃太郎」「ひと-つ人の世の生き地をすすり」
「ふたつ、ふらちな悪行三昧」「み-っつ、醜い浮世鬼退治をしてくれよう、桃太郎」オイオイイ
      悪党が桃太郎の決めやゼリフ数え唄拝聴するなんてどういう了見だ
この紋所が目に入らぬかヘェ-あっしは悪うございましたと反省する悪代官も一度桜吹雪の金さん
を見習って偽物だ出合い×2と反撃してもらいたい人の話をおとなしく聞く奴が悪さをするんじゃない 
 
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あたたた~ここから登れないの登山口にある矢島市朗の句碑も見つけられずへこみました。
10時を過ぎているけれど登り太郎山へは4時間として2時までに到着しない時は戻ろうと
山王帽子山経由で気合いを入れ直して太郎山へ向かいます。峠まで起伏のない道ではかどり
これなら行けそうと、甘い考えも車道に降りて登り返しでもうバテバテ水は2.5ニットル用意
したが暑さで飲むそばから汗が噴き出してどうなることやら、早くも降りてきた若者に聞けば
登り3.5時間とのことこれなら4時間でいけそう、通過点のような山王帽子山を過ぎればどこまで
降りるの登り返し怖い小太郎山鞍部付近で平日ながらピストンの5~6名すれ違うこの山は通し
    で歩かずに峠からの往復の山なのか新薙―光徳は長い林道歩きが待っている。
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                                      夕立 落雷を予感させる青空
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                      ハガタテコ-スと合流 通行止めロ-プが張られていた
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眼デジはリックに眠ったまま、「初めまして」の挨拶ができない花はコンデジでパス ツマトリソウ
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                        小太郎山に近付くと花が出てきた キバナノコマノツメ
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            遠くで雷の音が聞こえ。二時まではあと30分どうやら太郎山へ行けそうだ
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                  小太郎山の下りはヤセ尾根の岩場で危険   タカネニガナ
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                                           コケモモも外せない
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        マルバシモツケ         高い山へ来た 展望はないが花が教えてくれる  
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                                            ミヤマダイコンソウ 
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                       急ぎたいけど呼び止める花達  ウスユキソウ
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                                 一族郎党で出迎える ミツバオウレン
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                                            14:02 着いた~
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                  下りは足が届かない段差に岩で歩きにくい ホソバベンケイ
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                    旧火口のお花畑には花はほとんどない ハクサンチドリ
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          帰りも長く雷雨が気になる。花の出方でどうなる事やら  オノエラン 
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  展望も一瞬 暗い樹林帯をドタドタと下る。コイチヨウランやフタバ系ランの姿はない
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                                            ゴゼンタチバナ
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                荒れた道もおとなしくなりドンドン下る。 コバノイチヤクソウ
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         二時間あれば予定の三本松17:24に乗れそうだ      15:30着
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                        ホザキシモツケ この花が見れば車道は近い
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                          16:48 降られたがガンバッテ歩きました。
光徳―山王峠―山王帽子山―小太郎山―太郎山 道も標識もしっかりしているのになぜか
 ガイドブックはハガタデ薙コ-スばかりだ                     7月12日歩く

by takigoyama | 2011-07-13 11:37 | ハイキング | Trackback | Comments(0)

風呂とビ-ルが待っている:高川山

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一本早く来た電車はしもうさ号知らなかったな南浦和で京浜東北線に乗り替える手間いらずに
武蔵浦和からは止まらないで大宮にいけるのは便利だね 三郷-西国分寺-立川-高尾
                      なんて5時台にできたら山歩きが楽になるんだけどムリムリ
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東に余計なことをしない限り朝から酒を飲んでいていいよと言うご婦人があり、西に奉仕活動へ
出た妻を見送りご意見無用とばかり即盗み酒をする男あり、南に御機嫌斜めな妻がいれば朝起き
して炊事洗濯に励んで夫のグチを聞いてやり北に取りとめもなくトランプゲ-ムとネットサ-フィン
で無駄な時間をぼんやりと過ごす男あり、そんな二人が選んだのは最短コ-スで高川山に登り
バッキ-白片それはハワイアンだろう、あぁ阪神のピュチャ-だったバッキ-違う違うベッキ-か
イチゴ味のポッキ-をツマミに水割りもいいよねと続けると取りとめございません それでは正解の
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                             ビッキ-追悼登山でございます。
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                           稲村神社を見て中央高速を潜って登山口へ
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                 熱中症になりそうな暑さ この時期に低山に登るのは危ない
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                   市民病院の道に合わさり風が通る 妻はすでにバテバテ
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          下りは男坂に女坂どれを選ぼうか女坂から別れる沢コ-スを選択する
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                       御無事で何よりでしたね酷暑耐熱訓練ハイキング
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気になる看板に魅かれながらようやく機会が巡ってきた八幡荘 期待に違わずいい酒を飲めた
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入浴料プラス1000円でツマミ付き(ビ-ル2本ウ-ロン茶)でお代は3150円冬はオデンらしい
自家製トマトに殻付き南京豆 キュウリの漬物ももちろん自家製 炙ったベ-コンがこれまたウマイ
                              都会に出ていた息子をもてなす藪入り見たい
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                        初狩駅ホ-ムから見る雷雨に滴るtakigoyamaさん
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                                   梅雨明けを知らせる雷雨 大月駅
お花さん達                        
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          ビロウドモウズイカの立ち姿は、駆逐された日本産を悼む卒塔場に見える
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                                                ツリバナ
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                                              ウツボグサ
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                                                 オケラ
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                                           八重咲きドクダミ
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                                               ツクバネ
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                                              キヌタソウ
                                             7月9日歩く

by takigoyama | 2011-07-10 13:52 | ハイキング | Trackback | Comments(4)

安房だとか黒だとか夏

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                  1週間前に近くで見られた株は泥棒にもっていかれた
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                             この付近では20株ほど咲いていた
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       昔はかご一杯採れたとか、今は手の届かない場所で生きながらへているだけ
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  こんな地味なランも盗掘屋のエジキになって、手の届くところでは撮れない
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          7月末から8月にかけて咲くのかな それまで見つからないようにね
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                                       ジエビネは雑草クラス
           この一帯はなにが出てきても不思議ではないタマ蘭地
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         車道を一歩入っただけでモウセンゴケ 尾瀬や東北地方ではありません
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              ケイワタバコ
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表に出ない方の中に達人がいるしれない、数歩き回っているからこそ 一人なら見逃してしまう
文字通り苔の中から生まれたコケリンドウなんでここにと突っ込みを入れたくなる道路際 恐ろしい
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                              アキカラマツの子守唄はエンジン音
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      ホタルが舞う自然度が高い里山で見たくなかった キバナノマツバニンジン
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                            このあたりにはウメバチソウが咲くという
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                                           チダケサシ
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                                           ヤマアカガエル
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                                              アマガエル
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                                            ヤマヒキガエル

上諏訪駅でご婦人相手に〇〇はランが多いとお話をしていたUさんに翌日にまたバスでご一緒
   するとは、話掛けてのがきっかけアワチドリを見られるなんて世の中楽しい 7月6日歩く

by takigoyama | 2011-07-07 07:12 | 自然 | Trackback | Comments(4)

孤塁のような大谷ヶ丸北峰はキリリとして

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死んだ女より悲しいのは、忘れられた女 山にも通りすがりに踏む山があり(大谷ヶ丸本峰)さらに
悲しいのは縦走路を離れた北峰は誰も知らない的な山に扱われている。大谷ヶ丸の三角点から
略北方に三町離れた1650米突を有する一峯に立てば、砥山から起こる日川尾根の模様を覗ふ
 事を得るが、叢林は稍深い(大正12年一日二日山の旅:河田楨)そんな大谷ヶ丸北峰を訪ねる。
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2年前に同じバスに乗り(竜門峡)いきなり料金表示板に500円と表示されて驚いたけれど今回の
                       景徳院300円と値下げというより適正価格になっていた。
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カロ-大滝でヌカガにボコボコにされた腕の傷も治ったばかりこの時期は虫除けをお忘れなく
             鉄塔より尾根末端から上がって来る道と合わさると風が通るようになる
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                                1199m点手前のピ-クあった御料局
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                                       西別尾根分岐にあるヤグラ
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                                   こういうのが出てくるとうれしくなる
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            麻生山には昭和の林業遺産の発動機と巻きあげ機が放置されている
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       北峰へは等高線もブナ林の美もギュ-と濃縮されていてキツイ登りが心地よい
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田野の景徳院の傍らから登ってくる平ッ沢峠道の入口に「向右曲沢ヲ経て大岩方面」の
古い標識がある。この大岩はオオヤと読み大谷ヶ丸のことであろう 大菩薩蓮嶺 岩科小一郎
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三角点がある南峰までお楽しみは終わりかと思ったら、こんな雰囲気だっかな平ツ沢峠まで
                         も紅葉時期に再訪したくなるような森だった
               ネジキとコアジサイ程度でここまで花はほとんどありません
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                                    こちらは想定内のクサタチバナ
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汗ダクダク(その分ビ-ル旨い)キョロキョロデテコイデテコイ キバノショウランキバノショウキラン
オヤジのつぶやきが聞こえたのだろうか ちょっとお前さんこれで機嫌を取ってきなよと派遣され
たのはキヨスミウツボまぁいいんじゃの大室山北尾根以来だもんと上から目線
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       秋葉原駅でメイドスタイルのオネサンに休んでいったらと誘われて俺て
    モテルンダとは勘違いして勘定を取られた人がいるのやらそれは釣ったというより
    釣られた話(特定のモデルはありません)どうせ釣るなら生き餌も疑似餌もいらない
                   高尾の遊魚センタ-より野釣りで釣ったほうがうれしいね
                

        独り事よ某千葉県にお住まいのR様
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    右道証地蔵(みちあかし)と読みたいね摩滅 しているけど左浅川の指差し地蔵に似ている
     いやはや熱かった笹一で飲むビ-ルがうまかった、帰宅困難者にならず無事帰宅
                                                   7月2日歩く

by takigoyama | 2011-07-03 18:34 | ハイキング | Comments(2)

続:ラン祭り

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by takigoyama | 2011-07-03 17:12 | 自然 | Trackback | Comments(0)