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続:ブラリ植物観察やハイキングとか街歩き

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                              撮影中に通るタイミングて難しい
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                                         根津教会
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                                          異人坂
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                                          へび道
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                                         谷中銀座
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                                      夕焼けダンダン
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吾妻橋のそばには、何故あんな大きな、松屋などとという百貨店が建ってしまったのだろうしかも庶民の
 消費を狙って、恥ずかしげもなく子ども騙しの娯楽場を作った上で・・・とエライご立腹 今じゃ
                     昭和モダンの建物が良い感じじゃないですか
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関東大震災後(1931年昭和6年)に松屋の竣工と同じ時期に架け替えられた、吾妻橋は明治期の鉄橋と
              変わらぬ面影を残しているのか、こちらはくさしていない
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土曜日の午後は1Fの神谷バ-で5人分の席確保はできない、2Fのレストランで電気ブランをやっても
シックリこない富士吉田から来られたKさんご夫妻はをスカイツリ-まで案内する。10月1日歩く                    



 続く

by takigoyama | 2016-10-09 07:34 | Trackback | Comments(0)

飯能の里山で本物のガイドを聞きながら観察会

「新緑の山歩き」担当 埼玉県生態系保護協会 ☆飯能・名栗支部 共催:NPO法人天覧山・多峯山の
自然を守る会」集合能仁寺山門前9:30 名郷行きのバスから気になる包帯姿のゾウが置かれている。
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観音寺ここもヤマノススメの舞台なのか 西武秩父お花畑駅も見られるこの手は街が幼児化しているみたいまぁ
懐に金があっても使わない年寄りより、慎ましい生活している若者に地元としてはお金を落としてほしいね
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案内人は日本生態系保護協会の研究員I氏参加者の中に某大学の先生も交じり、10人ほどのメンバ-で
            話の通りがよい小人数で大いに期待が持てる。
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境内を抜けて畑と住宅地を過ぎると山道に入る。飯能駅からわずか2kmでキンランが咲く里山
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                   サワフタギの葉を食べる シロシタホタルガの幼虫
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   後翅に白斑がないのは、関西型 関東型とマニアックの話をする研究員と教授 ヤマサナエ
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あなと私は違うんです。 葉に油点がある ホトトギス ヤマホトトギス ヤマジノホトトギス同じに見え
ても、別物だもの違いはあります。花が咲いていない時での違いを確認するのが今日のお勉強
     ホトトギス茎に斜上した褐色毛が密性 ヤマホトトギス茎の毛は斜め下向きで少ない。
      ヤマジノホトトギス茎の毛は斜め下向き。 野草見分けポイント図鑑 講談社
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ノギラン ネバリノギラン ショウジョウバカマ この仲間たちも幼葉で同定できるようになりたい
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                       ボランテイァにより復元した 天覧入り谷津田
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 研究員は葉先に垂れている。糞を認めてハンノキにミドリシジミの幼虫が包まれていると確認 
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同定に悩む事がない 下方は毛むくじゃらあ 果実の先端はあまり曲がらない ケキツネノボタン
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東谷津レポ-トその2てんたの会ミツバチ分蜂 ほとけどじょうの里 西洋ミツバチと日本ミツバチ
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プロの解説は勉強になる。角が取れた丸い石で古代ここに荒川が流れていたとか、ここは昔畑でしたと
分りますかと聞かれても立ち木に覆われた斜面で、面影はありません桑の木と答える。下った先に茶ノ木
   が隠れるように生えていたああそうか、狭山茶もこのあたりで栽培されている。なるほど
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地元にお金を落として行こうと選んだ店は木造三階建の畑屋 白焼きで一杯のつもりが昼時で満員
次善手の古久やは日曜日は、おやすみで身の丈に合った日高屋に転進 懐は喜んだかは不明 5月8日歩く

by takigoyama | 2016-05-13 15:53 | Trackback | Comments(0)

白馬のペンションのお泊りして花探し:2

       泊まりの贅沢は早朝散歩、朝飯前に絵になる風景を探してブラブラすのが楽しい
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                           主の去った別荘に咲くミヤマキケマン
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                                    ウリハダカエデ
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                             2日目は善光寺古道 柄山峠越え
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                         ラン科は葉を見るだけでもうれしくなる
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装飾花は違いは明らかでも、葉で見わけるのは イワガラミは鋸歯は荒く ツルアジサイは細かい
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            里山はTシャッで歩ける暖かさ、残雪の山を歩ける方がうらやましい
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         イワウチワロードを丹念に探しても目当てのトクワカソウはありません
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善光寺参りの方はブナ林を愛でたのだろうか
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                                       柄山峠
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                    控えめ色合いがブナに似合うユキグミミツバツツジ
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                                  現在は馬の通行は困難
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                      渡良瀬遊水地で見て以来のトネヤスリ(想定外)
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                                    タチキランソウ
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           (サンカヨウ)道中 コゴミやコシアブラを摘みながら 5月2日歩く

                      

by takigoyama | 2016-05-04 21:35 | Comments(0)

美渓(横倉入)× 美撓み(ウノタワ)

名郷からの長い林道歩きも緑がきれいで苦にならないが堰堤工事なのかミキサ-車の往来が激しい
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                               仲間に入って写真を撮りたいね
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   花びらは流れ何処どけて行くの、沢は流れて何処どこ行くのどうやら入間川に行くのか
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久しぶりの   タマランチ会長 決定来年はここでハナネコノメソウと対峙しよう
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                              自己イイネとポチを連発ですよ
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美尾根の次は美渓美撓みを流行らしたい 商標登録しませんご自由にお使いください
        ここでお泊りして朝のひかりで撮りたいとタマランチ会長が申していました。 
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     私が出会う風景 泣きそうになりました。
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  ミツバツツジを愛でながら昼飯 この先横瀬駅までにいい風景は望めないでしょう これで十分
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       4月26日 M山行で名郷~横倉入~ウノタワ~大持山~妻坂峠~横瀬駅と歩く                

by takigoyama | 2016-04-30 12:18 | Trackback | Comments(2)

喜春:佐渡へオオミスミソウに逢いに行く 2

何を撮っているのですかと、ご婦人に五文字で答えたらさすがですねと褒め殺しされような床が抜ける程
図鑑は揃えているのでと、口には出さずに同好の志に会えてヨカッタと一齣もあり(知識をひかけらかす)
        野暮もなりたくないしさりとてとぼけるのもなんだかな頃合いが難しい
            なにをエラ-ソニ-との突っ込みはご勘弁ください
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                      今年は天気に恵まれた。コチラはキタコブシ?
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                          淡紫ブル-のキクザキイチゲがイイネ
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               ナガハシスミレにあぁ関東を離れた地方に来たなと確認する。
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佐渡なのねとガッテンさせる花と風景を映し込める。ロケ-ションはなかなか出会えない ニシキゴロモ
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    佐渡汽船親睦ハイキングの定宿は二ッ亀ビュ-ホテル 朝飯前に海辺で散策するのが楽しい
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茎はアマドコロの稜があるようにに見えて、花はナルコユリ見えるが オオアマドコロと同定しました。
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佐渡と分る絵が撮りたい 大野亀とカンゾウのような場所が同定できるロケ-ションは難しい
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                             ハマボッスと海岸 (二つ亀)
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         ハマエンドウ 朝飯前に海岸に降りてイソスミレを探してみるが出会えない
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                            今年は雪が少なく、春の進みが早い
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                                       ブナ純林 
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雪国 定番のスミレサイシン 褒められたご婦人の話ではナガバノスミレサイシンも見たとか
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                                浅緑の沢沿いは楽しい
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        来年も期待したいが親睦登山は今年で終わりなのかな?4月23-24日歩く

by takigoyama | 2016-04-29 18:32 | Trackback | Comments(0)

喜春:佐渡へオオミスミソウに逢いに行く 1

今年の関東は春が速足で過ぎた。雪が少なかった佐渡はどうかな スプリングフェスタの状況が気になる。
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                                     佐渡桃タイプ
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佐渡紅タイプ
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             同じように見えても様々なバリエ-ションがあるね 葯がピンク色
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              花被片が開ききっていない若娘状態の、オオミスミソウもイイネ
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                                    青紫系は少ない
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絵になるような場面出会うのは難しい(枯れ葉シダなどが煩わしい)これが自然なのだからいかに撮るか
                              は試されているようです。
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 上2点は2014年4月17日 こんな場面に出会いたい 2014年4月23-24日歩く

by takigoyama | 2016-04-28 15:43 | Trackback | Comments(0)

越生でシダのお勉強:1

スレ-ト瓦のこじんまりとした駅舎前には、見捨てられた橋桁らしきコンクリ-ト残と盲腸線の悲哀が
コラボして昭和臭が漂よう、そんな越生駅前に集う埼玉県生態系保護協会会員 平成生まれは一人だけ
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JR八高線と共用駅なのか、スイカは呼吸を止めてタッチタッチと2回が要必要 これ~てこじらせ駅
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シダでわかるのは、神戸でも京都でも越生でも「シノブ」という名ので出ている。本名ノキシノブさん
その筋の達人がてんこ盛り(越生シダの会)で今日は無口なTさんです。ヒメノキシノブとの違いを述べよ
              と言われても借金は返せても、返す言葉はございません
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                            ミツデウボシ 3裂けのは珍しい 
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 観察ポイントは胞子葉の裏 ブツブツの配列など
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ベニシダ? 若い葉は紅色 解説は素人の物知りとは違いレベルの越生シダの会の面々、恐れ入りました。
                           松渓寺 法恩寺と越生神社で観察                 
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 毛呂山・越生・鳩山公共下水道の汚水管 マンホ-ル町の花 キク ツツジ ウメをデザイン
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 果肉をつぶしてみると、粘着質のネバネバが糸を引く これで鳥が糞をした木に着くのか
     ヤドリギの種子散布戦略これなら競争相手が少なく、子孫繁栄はできそう

2に続く

by takigoyama | 2016-02-23 13:39 | Trackback | Comments(0)

あぁ春だったねバケモノ山を踏んで松殖山へ

       2月4日は春が生まれる日だもの 今日のテ-マは決まったね光の春をパチリ
  アレコレ迷いながら探した取り付きのカレ沢でよく来たなと言っているようなヤマルリソウ
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くもりガラスは手で拭い事はあったけど、くもりガラスの窓をたたいて君の時計をとめてみたい
吉田拓郎「春だったね」そんな青春も過ごさずに、無事におじさんになったこの頃皆様いかが過ごしですか
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馬場バス停で降りて、先ずは取り付きの踏査イボ石に下る民家の方に訪ねると「オバケ山」知らないね
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  林業を従事していた年配の方も知りませんでした。大平と教えていただいたのが収穫です。
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 馬場橋から旧道に入って取り付けそうなル-トは私有地に踏み込むようで、やめるのが無難でしょうね 
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馬場林道終点の伐採地からダイレクトに、バケモノ山に登りのはキツイ 戻ってヤマルリソウから登る。
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                              ここも民地 通らしてください
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        多分山持ちの方もここがバケモノ山だとは知らないだろう 宮内本 恐るべし
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        取り付きで手間取ってここで昼飯、林道終点へ向かう尾根にピンクテ-プあり
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           笹平から上がって来た道と合わさると、スノ-ハイキング気分を味わえる
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                                    春を待つたわみ
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        松生峠で待つ仲間に芸術作品を撮っていたものでと軽口をたたく 撮りたのよ
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  健在でしたね 凝った書体の山名板を制作者さんは、1990年代の「せせらぎ」に載っている
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                                  天領山 知らなかった
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                       瀬戸沢に向かう緩斜面は、雪が多くていい感じ
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                             日本山岳案内 2 奥多摩の山々
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浅間嶺~人里峠の石仏を収めたかったが時間切れで「夏地」バス停に下る M山行で2月4日あるく

by takigoyama | 2016-02-07 14:30 | Trackback | Comments(0)

奥武蔵登山詳細図

地名は武田久吉 宮内敏雄 岩科小一郎 大石真人 神山弘 藤本一美氏など先達が現地取材して調べた
証 著作権が切れていない資料もあります。引用は先輩に敬意を這わないと痛い目に合うかもね
  
                    この↓程度の引用は許されのか 誰か教えてください
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新しき山の旅 ハイキング・ペン・クラブ 昭和18年7月P171 白子山(△293.3米)
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                      山と高原 61 奥武蔵特輯 昭和22年5月
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カマド山の基準点名は(白子)詳細図 白子(後山・白子山・白子富士)色々あるな
 奥武蔵 奥武蔵研究会 山と渓谷社刊 昭和26年5月 出版社や著者ノ取材で地名は違う
奥武蔵の山と丘陵(春日俊吉)では、豆口山は権現山 奥武蔵絵図 1984年聖岳社 村松 昭著では
           豆口峠(マムシ峠)人は色々 タコはイボイボ 地名も色々
低山逍遙派と言われるハイカ-は「奥武蔵」は継子扱いのようで大町桂月 天覧山(大正八年)
   秩父名栗越え浦山遊びで、読む程度でこの付近のガイドや紀行文は戦後になってからか
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正丸駅裏より北西に登った600mのピ-クは琴平山だったのか此のあたりは総称で大蔵山と理解していた
2011年12月 詳細図にはコ-スタイムは入っていません そのまま突っ込むと民地のガ-デンハウス
                       で行き詰まるで載せないのがいいでしょうね

by takigoyama | 2016-02-01 12:48 | Trackback | Comments(0)

トレ-ニングで高畑山~倉岳山の計画が

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虹吹橋からカメラを向けない人はいないでしょね 翡翠の羽根よりも碧い桂川は鳥澤の東でひとうねり
     僕は橋のまんなかへ突立つて見下ろした。秋川川上流の冬の旅 尾崎喜八 昭和13年
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鳥沢の駅から少しあるいて桂川の橋を渡ると小篠集落に至り、案内板に従って登ると、オシノ沢入口に着く
この「山神」は里の祀られているもので希なものである。丹沢・桂秋川山域の山の神々 佐藤 芝明
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ゲ-トの尾根末端を無視して、新たなル-トを開拓するつもりはありません 成り行きで貯水池堰堤から
                                 取り付く(踏み跡あり)
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  今日は大腿四頭筋もハムストリングもお休み そうなんですよ、サクサク歩いた3日前は幻よ
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 ハイキング道を見送り喘ぎながらも871mを経て、4時間かかって到着 疲れました。
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                             ご褒美は独り占めの富士山
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                                天神山も撮影ポイント
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この峠のたたずまいが好き 穴路峠から上野原まで歩く 2007年1月
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                                 目的は凍りの造形
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倉岳山を踏んでヘソ水コ-スからここに下る計画だったが体調不良で穴路峠から1月27日歩く


      

by takigoyama | 2016-01-29 17:08 | Trackback | Comments(2)