Fさんの案内で高明山シリ-ズ締めは前回登った尾根を左に見ながら筍採り穴が残る尾根に取り付く

前より赤テ-プが増えたと嘆くFさん 前3回と比べて圧倒的に踏まれているようだ

地形図にない林道

植生が乏しい中でツクバキンモソウに出会う

前回はにこの付近でエイザンスミレ×ナガバノスミレサイシンの出会い系スミレを探したが無かった

緑濃い大岳山:馬頭刈山から

下りは茅倉尾根へ 吉備人出版 奥多摩東部登山詳細図は嵓こだわってこの字を使っている

茅嵓尾根は奥多摩の雄大岳山(1267米)より南に向つて起つた大きい尾根を構成し、緩やかな曲折を東方に見せて
やがて高黒山の岩稜を派出し、その果ては千足澤の天狗瀧に至って・・・秋川の山々東京瓦斯山岳会編ピンク点
が茅嵓尾根と思われる

秋川流域の山々 内田正雄著 朋文堂(昭和16年9月)
馬頭刈尾根。これを「まずかり」と読む。だが地元ではいまな〃茅倉尾根〃と呼ぶ人も少なくない東京の山
読売新聞八王子支局草風社刊昭和53年3月

あっちもこっちも大岩だらけ名前通り嵓は多い訳のわからない道ウロウロしながらも
無事に車道下り山遊びの醍醐味を喜び会う

中央線登り切り換工事のため拝島で西武線に乗換て秋津へ僥倖てやつですね武蔵野線で新秋津ではかったるい

5時を過ぎたら即入店とはならない、じゃ外の店へとはならない魅力がある


飲むのも楽じゃないね狭い通路と言うより隙間をスリスリして席を確保

今日は買わないよお土産はレジ袋一杯の山椒 5月19日歩く

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秋川流域の山々 内田正雄著 朋文堂(昭和16年9月)
馬頭刈尾根。これを「まずかり」と読む。だが地元ではいまな〃茅倉尾根〃と呼ぶ人も少なくない東京の山
読売新聞八王子支局草風社刊昭和53年3月

あっちもこっちも大岩だらけ名前通り嵓は多い訳のわからない道ウロウロしながらも
無事に車道下り山遊びの醍醐味を喜び会う

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今日は買わないよお土産はレジ袋一杯の山椒 5月19日歩く
# by takigoyama | 2012-05-20 15:15 | ハイキング | Trackback | Comments(0)


























